Self Creative Therapy

リーブスの創造療法は、ロベルト・アサジオリ氏の提唱するサイコシンセシスの哲学を原点に、主宰仲裕美子による内的混沌からの自己創造に関する研究をベースに作られたオリジナルアプローチです。

芸術療法(アートセラピー)、ボディワーク、箱庭療法、遊戯療法、ドラマセラピー、音楽療法、ゲシュタルトセラピー、トランスパーソナル心理学、ユング心理学などからヒントを得て、クライアントの個性とペースに合わせるクライアント中心療法の形を取りいれることで、幅広いニーズやクライアント層に対応できるワークとして開発しました。また、セラピストの自己実現と理解から生まれる存在そのものから溢れる自然なヒーリングを取り入れることで、短期間のワークでも効果を期待できるような、心と体と魂のための総合的セラピーを提供しています。リーブスでは、このセラピーのトレーニングで学ぶこととセラピーを行うことの両方が、常にセラピストの自己実現と自己探求を助け導くことができるようなサポートと指導を目指しています。

子供から大人、お年寄りに至るまで、そして自己表現を高めたい向上思考の方から、重い問題を抱える方まで、お一人お一人の目的と希望を尊重し、無理なく大きなステップアップを図るためのワークです。


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