Alchemy of Light: Alchemical Potential Development

光の錬金術は、特定の情報体系や言語や宇宙系などに依存しない叡智や知識の「伝達」あるいは「表現」を可能にする技術です。特定のあるいは個人などに独自な知識や叡智に、全く新しい表現を与えたり、全く新しい活用の方法を可能にするものです。音楽、色、光、波動など様々形で伝達されているものを含むあらゆる叡智や知識が対象となります。一人ひとりに独自でかつ地上にまだ存在したことのない叡智などを使った、完全に独自のスキルや能力の開発ツールとしてご活用できます。

学ぶ人によって具体的な活用方法が異なると思いますが、すでに指導した人からの例を挙げさせていただくと、光の錬金術によって相手の喜びと叡智を集約して潜在能力を使いやすく開発したり、錬金術的な手法を開発したりなどをしておいでの方もいます。

例えば、古代レムリア文明では様々な星や宇宙から寄せられる叡智を光として集約して叡智に体系立て、宇宙的調和ある生命体の創造その他に活用していました。それはそうした叡智を光として解釈したうえで、光の錬金術で新しい技術などに活用していたのです。私の教える光の錬金術は、レムリアだけでなく、様々な宇宙の様々な局面で進化やアセンションに際して同様の技を使っていた経験から地上用に体系立てて教えているものです。

私にとってのレムリアは、地上に繋がった5次元のヒーリングテンプルです。私はレムリアのときにはそこにしかいなかったのでそれしか覚えていないのかもしれませんが、それは私の地上的叡智の根源でもあります。レムリアは古代文明として人類の雛型を作り出した文明でありながら、私の知るところでは2005年には再現し、今もこの地上と繋がる場所にあり、そこを知る者はそこに行くことができるようになっています。レムリアのヒーリングテンプルは如何様にも説明できる複雑な構造になっており、その上部といえるところは光の水晶の柱が林立するように覆っています。その水晶の柱を通してレムリアで行われていたのが光の錬金術です。この光の錬金術はレムリアの後の文明であるアトランティスでは、水晶を使ったエネルギー技術に影響を与えたものですが、光の錬金術がアトランティスで完成したことはなかったように記憶しています。

リーブスでは、このレムリアの光の錬金術を、一人ひとりの誓願とニーズに合わせて様々な解釈で指導しています。錬金術の基礎的な理解や叡智、および技術が必須となるため、リーブスで錬金術の基礎を学ばれた方に指導しています。


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